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日焼けは知らず知らずに家事の積み重ねで起こるのが実は盲点

日焼けは普段の家事にも注意が必要

悩み

日焼けに注意すればいいのは外にお出かけするときだけでOKって思っていませんか?

私も以前までは外出するときだけ日焼け止めなどを使えばいいと思っていたのですが、その考えが間違いだったことがわかったんです。

私達が生活しているすぐそこで日焼けをしてしまう危険性が潜んでいるんです。

ただ毎日家事をしているだけで肌がこんがり…

特に、うっかり日焼けが多いシチュエーションについて詳しく見てみましょう。

うっかり日焼け!ガーデニング・洗濯・外回りの掃除・子供のお迎え・買い物

洗濯

主婦がうっかり日焼けをしてしまうシチュエーションって結構多いんですよ。

・ガーデニング
・洗濯
・外回りの掃除
・子供のお迎え
・買い物

お家に庭があるというご家庭ではお出かけをしなくても外に出てガーデニングをすることもありますよね。

お花の手入れをしたり水をあげたり、ガーデニング日和は強い日差しが降り注いでいるので帽子をかぶったりして日差しを遮っているという人も少なくないのではないでしょうか。

よく晴れた日にこそ洗濯機を回したくなりますが、よく晴れた日こそ大量の紫外線が降り注いでいます。

洗濯物をカラッカラに乾かしたいという気持ちと日焼けをしたくないという気持ちがぶつかり合うこともあると思います。

子供が幼稚園や保育園に通っているのであれば、ほぼ毎日お迎えに行くために外に出る必要がありますよね。
もちろん、買い物でも外に出なければいけません。

外に遊びに行かなくても、毎日の日常を過ごしているだけで日焼けをしてしまうシチュエーションは沢山あるんです。

屋内なら安心?日焼け対策の方法

部屋でくつろぐ女性

お家の中にいれば安心なんでしょ?と思ってしまうかも知れませんが、お家の中にも実は危険が潜んでいたんです。

真夏の日差しが強い日に1日中お家にいたのに、薄っすら日焼けをしてしまったという経験はありませんか?

実はお家の中にも太陽の紫外線が遮られることなく入ってきているんです。

紫外線はA波・B波・C波に分けられるのですが、特にシミやシワの原因となるA波は窓に遮られることなくお部屋の中に入ってきます。

だから、お部屋の中にいてもUV対策を怠るべきではないんですね。

かと言って、お部屋の中で日焼け止めを塗るわけにはいかないと思います。

そこで、お部屋の中に降り注ぐ紫外線をカットするためのグッズをご紹介します。

室内の日焼けを防ぐためにUVカットのレースカーテン

レースカーテン

お部屋の中に降り注ぐ紫外線をカットするために有効なのがUVカットのレースカーテンです。

UVカットのレースカーテンの1つ目のメリットは簡単に取り付けられるということ。

日差しを遮断するブラインドの設置や屋根の拡大のように大掛かりなものではなく、カーテンを取り付けるだけなので旦那さんにお願いしてみてもいいかも知れません。

もう1つのメリットはレースカーテンだから光は透過するということです。

紫外線をカットしながら太陽の光は通したり、外の景色を薄っすら見ることができる商品もあるのでお部屋が真っ暗になることもありません。

UVカット率は80%のものや90%のものなど様々あるので、実際に店頭などで実物を見たりして透明度などを確認してから検討してみることをオススメします。

家事の積み重ねが日焼けを招く

家事

ここまで見てきて、お部屋の中にいたとしても日焼けをしてしまう可能性があることがわかったと思います。

外に出てももちろん日焼けをしますし、お家の中にいても日焼けをしてしまうんですね。

そこで重要となってくるのがUV対策です。

ここからはオススメのUV対策法をお伝えしていくので、いつも忙しく動き回っている主婦のみなさんは参考にしてみてください。

UVカットのBBクリームは時短できて忙しい朝に便利

朝

まず、オススメすすのがUVカットのBBクリームです。

UVカットのBBクリームは、日焼け止め・下地・ファンデーションの3つの役割を持つクリームです。

たった1つで、3つの役割を果たしてくれるので時短に最適。

旦那さんやお子さんのお弁当の準備やお洗濯などで忙しい朝でも手間をかけずにメイクをすることができます。

帽子・日傘・アームカバーは外出時の必須アイテム

帽子をかぶった女性

次にオススメなのが帽子・日傘・アームカバーの身につけるアイテムです。

日よけ用の帽子やアームカバーはダサいイメージがあるかも知れませんが、最近はオシャレでファッションが重苦しくならないような可愛らしいアイテムも続々登場しています。

また、日傘は全身に影を作ることができるので、特に夏の日差しが強い季節は必ず1本持ち歩くことをオススメしますよ。

庭に出る時はパーカーや帽子ならストレスなく使える

庭の草むしり

ガーデニングなどで庭に出るときは、パーカーや帽子を身につけて腕や首元・顔などを日差しから遮るとよいでしょう。

ガーデニングをするためだけに日焼け止めをいちいち塗るのは面倒ですから、パーカー帽子などであればストレスなく使えると思います。

また、夏など日差しが強いときは帽子を被ることで熱中症対策にもなるので、帽子を被ることをオススメします。

目に見えない光の強さを見えるように表示するグッズ「UVビーズチェッカークリスタル」

UVビーズチェッカークリスタル

お出かけやお家にいるとき、日差しの強さを測るためにオススメなのが『UVビーズチェッカークリスタル』です。

この商品はビーズの色の濃淡で日差しが強いかどうかを知ることができます。

ビーズの色が濃ければ日差しが強くビーズの色が薄ければ日差しが弱いとひと目で判断できるので便利ですよ。

お出かけのときはバッグに付けたり、お家にいるときは窓際に吊るしたりと様々な場面で使えるので、UVビーズチェッカークリスタル1つあればUV対策をするべきなのかどうかが一瞬でわかります。

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